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弘前城

こんにちは、心子です。

2021年5月、東北旅行の時に弘前城を功城しました。
「お城めぐり」カテゴリーにアップすることを、すっかり忘れて、1年後の更新になってしまいました。
遠い記憶をたぐり寄せる意味で、写真多めで攻め?ます。笑


【弘前城・2021年5月3日来訪】
・日本100名城
・天守、櫓、門は国の重要文化財、史跡に指定
・現存天守12城の一つ
・築城主 津軽為信・信枚
・築城年 1611年

三の丸東門です。(重要文化財)
直線的で頑丈そうな造りです。鋳鉄製の鯱が乗っています。
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三の丸から二の丸へ、中濠を渡ります。
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二の丸東門です。(重要文化財)
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内濠にかかる下乗橋を渡って本丸へ入ります。
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本来ならば、下乗橋のすぐ脇に天守があるはずですが、石垣外側の膨らみ修理のため、天守は曳家で移動されました。
そのため、石垣のない天守閣でした。城内見学は可能です。

天守です。
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石垣がなく寂しいので、心子花?を添えました。
枯れ木も山の賑わい(笑)です。
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天守の最上階から見下ろすと、修復場所近くに、花見用にしつらえた本丸展望デッキが目に入ります。コロナ禍で密を避けるため、この時期は閉鎖されてました。城内、天守内は、混雑はなくゆっくりと見て回れました。
2021年5月3日、桜はすでに終わってましたね。
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本丸から臨む岩木山です。手前は蓮池か、西濠だと思います。
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どうしても素通りできない性分です。←子供かっ?!
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吹き抜ける寒風や雪の重みに耐えて、現存してる弘前城、あっぱれです。

2021年5月に功城、弘前城の備忘録でした。








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彦根城

こんにちは、心子です。

GW旅の有馬温泉の帰路で琵琶湖周辺を通るのに、
にわかお城好きの心子さんとしては、彦根城を素通りすることはできません。
当然、彦根城を功城しました。

【彦根城・2022年5月6日来訪】
・日本100名城
・天守は国宝、国の史跡
・現存天守12城の一つ
・築城主 井伊直継
・築城年 1622年

天守外観は、入母屋破風、切妻破風、唐破風(はどれだか分からなかった)、高欄などあり、美しく力強い構えで、天守内部の破風部分は、数人は入れそうな隠し部屋になってました。
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2020年の松本城以来、天守+お城キャラクター(武士、侍)とのショットが定番に?!


天守最上階から見た琵琶湖。遠くに竹生島らしき島がぼんやり見えました。
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大手門と表門の両側から上り詰めた場所にある天秤櫓(国重要文化財)と、戦時中には壊して落とすと伝わってる廊下橋です。
この造りは有名なので、彦根城で見たかった櫓です。
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下から見た廊下橋↓ これを壊すのって重労働ですよね?!
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続櫓(国重要文化財)です。↓
裏側?から見ると、開放されて高欄付きの廊下があります。
このような造りはあまりみたことがありませんが、何のために?珍しいのでしょうか。
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玄宮園(国名勝)から遠く見上げる天守閣もまた、凜々しく美しい。
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天守閣は特別に大きくはありませんが、敷地は広く、城郭のあちらこちらに遺構がよく残り、城全体が整備されてます。
ぐるりと巡って、1時間半以上かかり、歩数は5000歩以上ありました。

彦根城は、現存天守12城の一つであり、尚且つ、国宝指定された5城(犬山城、彦根城、松本城、姫路城、松江城)のうちの一つです。これまでに4つ(彦根城、松本城、姫路城、松江城)を攻め?ましたので、残すところ国宝指定の天守は、犬山城だけとなりました。

次回は、犬山城を功城したいです。(^_^)v







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新発田城(しばたじょう)

こんにちは、心子です。

新潟旅行の一日目(10月30日)、
お昼に一寿さんで韃靼蕎麦を食べた後、チェックインまで時間があるので、どこかに寄ることにしました。
一寿さんから車で15分位の所に、新発田城(しばたじょう)があります。
にわかお城好きな心子さんは、迷わず「新発田城へ行こう!」と、席を立ち会計を済ませたのでした。

【新発田城・2021年10月30日来訪】
・日本100名城、
・表門、二の丸隅櫓は国の史跡・重要文化財
・三階櫓、辰巳櫓は木造復元
・築城主 新発田氏、主な改修者は溝口秀勝(初代藩主)
・築城年 不明

表門と二の丸隅櫓は、新潟で唯一の城郭建造物です。
陸上自衛隊新発田駐屯地に隣接しています。

天守はなく、屋根が丁字型で鯱(しゃちほこ)が3匹載っている三階櫓が、実質的な天守です。

表門
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表門の左側が二の丸隅櫓
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表門の右側が辰巳櫓
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辰巳櫓から三階櫓を眺めると、鯱は2つしか見えません。
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三階櫓
3つの鯱が乗るこの型の屋根は、全国唯一の櫓だそうです。
良い物が見られ、得した気分です。
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お堀に反転した三階櫓が映っていました。
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溝口氏は、江戸時代に外様大名でありながら移封(いほう・諸侯の領地を他へ移すこと。国替え。)がなく、12代(274年間)にわたって新発田を統治したそうです。移封がなかった、これもまた珍しいことなのでは?!

散策し、一通りを見終えた後に、宿へチェックイン。
部屋からは、日本海に沈む夕陽が見えました。

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鶴ヶ城(会津若松城)

こんにちは、心子です。


【鶴ヶ城(会津若松城)・2020年9月20日来訪】
・「東北三名城」の1つ
・国の史跡
・外観復元天守
・築城主 蘆名直盛(あしななおもり)
・築城年 1384年

鶴ヶ城(会津若松城)は、赤煉瓦屋根で、立ち姿が美しい貴婦人のようなお城でした。

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南駐車場に車を止めて、「廊下橋」を渡って入城しました。
難攻不落の名城とうたわれただけあって、周囲はお堀と石垣が、入念に待ち受けていました。

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この広い城内で、伊達政宗や上杉景勝(きっと直江兼続も一緒に違いない)らが、闊歩していたことがあったのよね。
中途半端な歴史の記憶と、勝手なイメージを膨らませながら散策しました。

外観復元天守ですから、天守閣外部は鉄筋コンクリートで復元されていて、内部も頑丈な近代的な造りで、郷土博物館になっています。撮影禁止になっていました。階下へ下りると、お土産センターへ通じます。

天守閣最上階から望む「磐梯山」、曇っていてはっきりと見えませんでした。
雨女ではありませんが、晴れ女でもない心子さん、お城めぐりはいつも曇り空です。苦笑

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眼下に神社を発見、鶴ヶ城稲荷神社です。

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参拝して、御朱印をいただきました。
(墨書きは日付だけ、印章の御朱印でした。)

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お城前の広場では、園児達が演舞を舞い、人々が集っていました。

会津市民の鶴ヶ城への愛情を感じた、城めぐりでありました。






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白河小峰城

こんにちは、心子です。

【白河小峰城・2020年9月19日来訪】
・日本100名城、「東北三名城」の1つ
・天守は国の史跡
・木造復元天守
・築城主 結城親朝
・築城年 1340年

白河小峰城は、広い丘陵地に、威厳ある小さな三重櫓がそびえている印象でした。

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白河小峰城は、「木造復元天守」の一つです。
木造復元天守とは、当時の図面を元に木造で忠実に復元した天守で、全国で5城のみです。

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復元されたのは、三重櫓(写真右:実質的には天守)と前御門です。
御前門をくぐると、正面が本丸御殿跡で、建物はなく広い芝生になっています。

コロナ感染予防のため、天守の三階まで上がることは出来ず、一階を見物するのみでした。
こじんまりした内部ですが、当時を偲ばせる立派な柱があります。

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石垣は、様々な大きさの石が積み上げられています。
長年の風雨や火災?で変色した石、東北震災で再建された石など、石垣が一番正直にその歴史を示してくれますね。




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松本城

こんにちは、心子です。

新カテゴリ「城めぐり」第五弾は、松本城です。(関連記事はこちら

【松本城・2019年9月21日来訪】
・日本100名城
・天守は国宝、国の史跡
・現存天守12城の一つ
・築城主 小笠原貞朝
・築城年 1504年

松本城は、広いお堀に守られた、渋いたたずまいのお城でした。

徳川家光が、善光寺参りの際に立ち寄るとの予定で造った”月見櫓”。
結局、家光が立ち寄ることはなく、月見櫓は残ったそうです。
赤い欄干に風雅な造りの月見櫓は、改修中でした。残念。

松本城

天守閣から見た景色。
天気が良ければ、お堀と松本の町並みの向こうに、日本アルプスが見えたでしょう。

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この日、松本城の”おもてなし隊”は、お奉行人でした。
扇子は派手だけど絵面が地味(笑)。
それなりに味わい深いでしょ。

松本城お奉行

お城の御朱印? 登城記念の「御城印」と言うらしいです。
これ、初めて知りました。

松本城登閣

美味しいお蕎麦屋さんが多くあり、日帰りできる距離なので、何度も訪れたいお城です。




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姫路城

こんにちは、心子です。

新カテゴリ「城めぐり」第四弾は、姫路城です。(関連記事はこちら

【姫路城・2019年5月1日来訪】
・日本100名城
・世界文化遺産、国宝、重要文化財、特別史跡
・現存天守12城の一つ
・築城主 赤松貞範
・築城年 1346年 大天守の建築年は、1609年

姫路城は、そりゃもう豪華で鮮やか。
さすが、世界遺産に認定された日本の代表的なお城と、一目見て納得でしたね。
白い漆喰で塗り込められた鮮やかな城壁、5層7階の大天守が威風堂々とそびえ立っているだけでなく、数々の小天守が、渡櫓(わたりやぐら)で連結されている”連立式天守”です。

姫路城1

開門前に駐車場へ到着したにも関わらず、既に2時間待ちの列が出来ていました。
列に並ぶ半数は、インバウンドの観光客でした。世界遺産の名声恐るべし。
このまま列に並んでいては、この日のうちに家に帰れなくなってしまいますので、天守閣への登閣は、断念しました。
立派なお城なので、天守閣以外にも見所が、たくさんあります。

”姫路城大発見アプリ”をダウンロードすると、新たな楽しみ方が増えます。

播州皿屋敷は、歌舞伎の物語だとばかり思っていましたが、お菊さんは姫路のご出身だったのですね。
播州皿屋敷の可愛い(?笑)動画が、観られます。

姫路城皿屋敷

姫路城では、忍者のオニイサンが出没していました。
キレッ、キレッの動きで、サービス満点。

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姫路城、見応えありました!





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松江城

こんにちは、心子です。

新カテゴリ「お城めぐり」第三弾は、松江城です。(関連記事はこちら

【松江城・2019年4月30日来訪】
・日本100名城
・天守は国宝、城跡は国の史跡
・現存天守12城の一つ
・築城主 堀尾忠氏
・築城年 1611年

松江城は、正面の入母屋破風の三角屋根がお洒落で、ダンディなたたずまいのお城でした。

開門時間に到着し、混雑なくスムーズに見学できました。
登閣する前に、これまたダンディなオニイサン達と一緒に、お城を背景にしてパチリ。

松江城1

天守閣は、展示物が少なくて、大きな太い柱の内部構造を、良く見渡すことが出来ます。
狭間から外を覗いたり、こんな写真を撮ったりして、ゆっくりと楽しめました。

松江城2

天守閣の最上階からは、宍道湖が見えます。

松江城3

一連の見学を終えて、駐車場へ戻る頃には、入城者の列が出来ていました。
グッドタイミングな功城(?笑)でありました。





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浜松城

こんにちは、心子です。

新カテゴリ「お城めぐり」第二弾は、浜松城です。(関連記事はこちら

【浜松城・2018年5月5日来訪】
・続日本100名城
・浜松市の史跡
・模擬天守
・築城主 徳川家康 (今川貞相?)
・築城年 1504-1520年?

浜松城は、こじんまりした印象のお城でした。

天守閣の分類は、模擬天守(その城には天守がなかったのに造った場合、あるいは別の場所に建てた場合)です。徳川300年の歴史を語るには、欠かせないお城ですから、観光的要素が大きいと言えるのかな。

浜松城

徳川家康が浜松城で過ごした29~45歳の17年間に、姉川、三方ヶ原、長篠、小牧・長久手の戦いなどが起きていますから、ここでの月日は、その後を築くための、試練の時代だったのでしょうね。

浜松城徳川家康

この家康像にたどりつくまでに、ところどころで目にした400年以上前の野面積みの石垣には、家康が困難を乗り越えた象徴のように風情がありました。

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名古屋城

こんにちは、心子です。

新カテゴリ「城めぐり」第一弾は、名古屋城です。(関連記事はこちら

【名古屋城・2018年5月4日来訪】
・日本100名城
・特別史跡
・外観復元天守(木造復元計画中)
・築城主 徳川家康
・築城年 慶長14年(1609年)

激混みのため、天守閣へのエレベーター受付が定時前に終了。
天守閣への登閣できず、残念。

名古屋城2

「金鯱」が、入城して直ぐの広場に展示されていました。

名古屋城しゃちほこ

次回訪れる機会があれば、ゆっくりと時間をとって、早めに入城し登閣したいです。
石垣の曲線が見事で、しばし見惚れていました。

名古屋城石垣




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カテゴリの追加

こんにちは、心子です。

先日から始めた写真の整理整頓。(関連記事はこちら

スマホ買い換えのタイミングで2014年以前の写真は、まとめ方が不規則ですけれども、USBに入れてあったので、そのままとしました。年毎にフォルダを作成し、更に月毎に分けて、2014年から2019年までまとめました。ここまでは、フィルターで検索→選択→作成フォルダに貼り付け、一連の作業で辛抱強く続ければ簡単でした。

パソコンに空き容量は充分にあります。フォルダに収まっている分には、邪魔にならないので、不要な写真を、端から見て削除することは止めにして、デスクトップに「写真プリント」フォルダを作成し、そこにプリントアウトしたい写真を入れていくことにしました。後でUSBに移して、今後同じように整理していけばOKと、一人納得の経過となりました。

・・・と、ここまでは、順調だったのですけれど。

過去の写真を見ていると、お城の写真がいくつかありましてね。
お城って、基本的に外観が似ているじゃありませんか。
なんだかムズムズしてきまして。
案の定、写真プリント作業が脱線中であります。笑

IMG_3290.jpg


・・・ってことで、備忘録を兼ねて、ブログのカテゴリに「お城めぐり」を追加しました。

しばらくは、意味のないお城のブログが、続くかもしれません。
カテゴリ「お城めぐり」も、よろしくお願いします。





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プロフィール

心子(シンコ)

Author:心子(シンコ)
1960年生まれ、健康で真面目なふりして生きてます。子供2人を帝王切開、1992年に乳癌ステージIIbで手術&化学・放射線治療、2017年には、大動脈弁閉鎖不全症のため「自己心膜を使用した弁形成術」を受けました。戦国武将に劣らない傷痕だらけの身体が自慢(?笑)。残る人生、楽しむだけに費やしたい。

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